1.1 総論
1.2 経済開発委員会(EDB)
1.3 プロジェクト
1.4 用地
1.5 プロジェクトの設計及び運営事業
1.6 実施スケジュール
3.1 既存の公共施設におけるインフラとの接続
3.2 既存の道路網との接続;交通局による要件
3.3 環境保護要件
3.4 安全基準
3.5 リース契約
3.6 開発及び履行担保
4.1 マスタープラン
4.2 年間賃貸料の提示
4.3 プロジェクト費用の推定
4.4 実績及び財務状況
4.5 法的組織及び正当な承認
5.1 プロポーザルの提出に関する要件
5.2 指示の遵守
5.3 説明の要請
5.4 RFPに関しての追加事項
5.5 プロポーザルの提出期限日
5.7 プロポーザルの有効期間
5.8 プロポーザルの修正及び取消
5.9 入札の開封及び機密保守
6. プロポーザル選定の手順 6.1 プロポーザルの説明 6.2 下請業者の身分及び資格 6.3 評価の基本方針
6.1 プロポーザルの説明
6.2 下請業者の身分及び資格
6.3 評価の基本方針
7. 最終候補者の決定及びリース契約の調印 7.1 プロポーザルの受理・拒絶に関する権利 7.2 最終選抜の通知 7.3 最終候補者による追加情報の提出 7.4 交渉 7.5 リース契約書の調印
7.1 プロポーザルの受理・拒絶に関する権利
7.2 最終選抜の通知
7.3 最終候補者による追加情報の提出
7.4 交渉
7.5 リース契約書の調印
8. 否認
添付資料
6. プロポーザル選定の手順
EDBは、プロポーザルに述べられている如何なる点に関しても、追加的な情報、説明、及び確認を求める場合があります。入札者は、そのような要求に対して、文書にて当該要求受理後2週間以内に回答しなければなりません。
EDBはプロポーザルの検討、評価、及び比較のために、入札者に対して、EDB事務所において開催される説明会への出席を要求することもあります。
入札者は追加的に要求された情報提供の準備、説明会出席に関連する全ての費用を負担しなければなりません。
入札者は、入札者のリース契約に基づく建設または運営及び維持のための重要な部分を請負うことが想定される下請業者の身分及び実績に関する情報を提供する必要があります。
EDBはRFPの要件に対し、「本質的に満足」しうるプロポーザルのみを検討及び比較の対象とします。この項における目的、つまり「本質的に満足」できるプロポーザルとは、RFPの全ての条件及び要件を逸脱せず、かつ十分に満たしているプロポーザルのことです。