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EDBは(1)如何なるプロポーザルの受理または拒絶に対して、または、(2)入札者またはその他の者に対して如何なる債務も負わず、また入札者に対し決定の根拠説明に関する如何なる義務も負わず、何時でも入札を無効、或いは取消、プロポーザルの拒絶、(3)入札手順の修正、(4)プロポーザル提出前または提出後における入札者への追加情報の要求、(5)評価基準を含む入札の変更、(6)理由を問わず、特定の入札者或いは連合構成企業の認可、或いは不認可、(7)最低入札価格以外のプロポーザルの選択、(8)プロポーザルの受理後、単数または複数の入札者とプロポーザルの内容に関する交渉の実行、(9)プロポーザルにおける不十分な点、または不都合な点の削除、及び(10)単数或いは複数のプロポーザルの受理
―に関する絶対的な権利を留保するものとします。
当RFPは、EDBに対して、如何なる役務の調達または委託を否定するものではありません。
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